ものすごい毛穴の開きっぷりに驚愕!!!(実は洗顔を忘れていたことは秘密…)

今日、何の気なしにBBクリームを肌にのばしていたところ、鼻の毛穴がものすごく開いていることに気が付いてしまいました。

それはもう見事なもので・・・ぱっかーんと開いているのです。
あまりの開き具合に悲しくなってしまいました。

やっぱり暑い季節は毛穴が開いてしまうんでしょうか、確かに汗はよくかくほうなんですが。冬場以上に毛穴が目立つような気がします。

肌のためにいい、と言われているBBクリームですが、目立つ毛穴はパウダリーファンデーションのほうがカバーできるのかもしれませんね。パウダリーの時はここまで毛穴が目立たないので。今後はできる限りパウダリーファンデを使おう、と思いました。

あと、スキンケアもですね、もう少し見直さないといけないのかもしれません。最近冷房にあたり過ぎたから、肌の「ふっくら感」が落ちて毛穴が目立っているような気がします。

肌が潤っている時はそこまで毛穴、目立ちませんからね。
実は昨日、なにもスキンケアせずに(洗顔はしましたが・・・)寝てしまったんです。だからこんなに毛穴が目立つんだろう、と反省しました。

毛穴の洗顔ってスキンケアでは当たり前のことですけど、それすらできないなんて本当に反省しています。

毛穴が目立つとそれだけで肌がきれいに見えませんから。今晩からきちんとケアしようと思います。

参照元:http://xn--navi-f73cucthzl3328bd3b867d068d.com/care/sengan.html

身体の毛穴は衣類で隠せますが顔の毛穴は隠しづらい…

顔の毛穴はわたしの悩みの一つです。身体の毛穴もそれなりに気になりますが、身体の毛穴の方はいくらでもごまかすことができます。

夏は薄着が当たり前だと思われていますが、夏だからこそしっかり肌を隠す格好をしている女性が多くなりました。

真夏に長袖のシャツを着て長ズボンをはいている女性が多くなりましたし、それプラスつばの広い帽子をかぶって腕には紫外線防止用の手袋をつけている完全防備の女性も多く見かけるようになりました。

これは一昔前なら不審者のように見られる格好ですが、最近は真夏に肌を隠す女性が増えたので身体の毛穴の方はあまり気にしなくても良くなりました。

わたしは間違ってもタンクトップにミニスカートなんて露出が多い姿で外出しないので、腕にしても脚にしても衣類で隠しているから毛穴の問題はないです。

だけど顔は隠すことができないためどうしても毛穴が気になります・・・。

「他人は毛穴が見えるところまで近寄ってこない」ということがわかっているのに、それでも人と会っているときや会話の途中にふと毛穴のことを考えてしまうのです。

見えすぎる鏡は毛穴も丸見え

最近、ファンデーションの付き具合が悪い。顔の肌がザラザラしている。年齢も成熟しすぎて、老年齢に向かっている。肌

だってハリもなくなるし、顔のシミやくすみに悩んでいる。おまけに夏の暑さで毛穴も全開。顔の肌もしっとりどころか、汗と闘い、何だか荒れ模様です。

ファンデーションも塗れば、粉拭いている様な感じだし、でもリキッド使えば汗でドロドロだし、夏の季節は肌にとって負担が大きいなと感じていました。

そして極めつけはある所の鏡。毎日仕事へ行って、休憩時間にトイレに行くのですが、そのトイレに備え付けてある鏡でメイクを治していると、照明も明るくて、顔の隅々までハッキリ見える鼻の毛穴。

これがもうブツブツで見る度にげんなり。

こんな顔で売り場に立っていたのかと思うくらい毛穴のブツブツ全開。家での鏡でもここまでは写らないだろう。

この鏡見えすぎではないだろうかと思うくらい顔の隅々まで写してくれる。良く見ると鼻の毛穴が黒くて、おまけに丸っこい鼻なのでみかんみたい。

以来、顔の毛穴の手入れをする度にこのトイレの鏡でチェックする毎日を送っています。

毛穴を目立たなくする皆の術がすごいと感じた…

今までを思い返すと、自分で思っていたよりも毛穴に対する憎悪があるのか、色々と角栓処理の方法は試してきたなと感じました。

ところが、ネットを見ているとまだまだ方法はたくさんあるみたいですね。ということは、悪い風に言えばこれだけ方法があるということは画期的な方法はないということではないでしょうか。

中でも私がびっくりしたのは、売っている商品を使うのではなく自分でオリジナルのものを作ってしまうという方法です。

例えば、はちみつと卵白のメレンゲを使ってパックを手作りするとか、アボカドと卵白を使ったものです。なんだかどれも食べられるものなのでまるで料理のレシピみたいだなあと思いました。

1人暮らしだったら買い物ついでに買ってきてやってみても良いですが、家族がいるとちょっとキッチンで作っているものが鼻パックだというのは恥ずかしいかも・・・。

特に私は家事をしないのでキッチンに立っていると絶対にツッコまれるはずです!一体何を作っているのと。

面倒だという気持ちもあるので、私は売られている商品で良いかな。

皆さんが工夫しているのがわかっただけでも成果でした。毛穴の悩みは自分だけじゃないようですね。

老化による毛穴のトラブルを感じてきた…

毛穴が小さかったらもっと素顔に自信を持てるのに、毛穴が目立つせいで毎日メイクをしています。悪いのは毛穴だけではありません。

年齢なりにシミやシワだってあります。そういうことすべて含めて素顔で生活できない理由なのです。

年齢を思うとシミやシワはある程度仕方がない気がします。中年になってシミもシワもない肌は普通じゃありません。

それはいかにも手を加えた肌なのでわたしはあまり好みではありませんが、ただ毛穴の開きには困っています。

毛穴の形がまん丸だったはずなのにいつの間にやら楕円形になっています。どうりで顔の肉が垂れてきたはずです・・・。

顔の肉が垂れるから毛穴が広がるのか、毛穴が広がるから顔の肉が垂れるのかどちらが先かわからないけれど、この二つはお互いに深く関係しています。

顔のたるみを引き締めて改善したい場合、毛穴の形が楕円形のままではいけません。毛穴が広がって大きくなっているままでもいけません。

これを改善しない限り顔のたるみは元の状態になりません・・・。自分の努力でなんとかなるなら頑張りますが毛穴問題は難しいのです。

老化による原因だとも言われていますが、やはり年齢には勝てないということを自覚し、正しいスキンケアをしていかなければなりませんね!

夏は毛穴が開くので卵肌注意報発令!

暑い夏は、毛穴がとても開いているのがわかります。冬の間は、毛穴が小さくなっていて、肌が良い感じなのに、がっかりしてしまいます。

ただ、毛穴は皮膚が体温調節をするのに大切なものです。寒い地区に住んでいると、毛穴が開いていないので、暑い地区に行くと、初めのうちは皮膚が慣れず、毛穴が開いていないので、汗が出にくくなっているのがわかります。

そして、よく子供のうちは、皮膚の毛穴を開かせ、汗を促すために、夏の時期ずっと冷房の部屋で過ごすよりも、暑い所で汗を出す事も必要だと言われています。

汗をかきやすい人と、かきにくい人との違いは、生まれ持った体質もあるでしょうが、ある程度は生活上で訓練も必要だと思います。

サウナで、汗を出す事は、毛穴を開かせ、新陳代謝を良くするという点では、とても良いことだと思います。

大人になって、化粧をするようになり、毛穴が開いて汗で化粧崩れをしてしまうのは、とても嫌な事ですが、暑い時期には、汗をかくことは悪い事ではないように思います。

そして、私の洗顔法は、夏は洗顔をした後、冷水で洗い、毛穴を引き締めることです。

気にしている部分の毛穴のことを考えます!卵肌になりたいのに…

毛穴といえばやはり顔の毛穴のことを思い浮かべます。考えてみれば顔だけじゃなく身体全体に毛穴があるというのに、毛穴と聞くと瞬間的に顔とイメージするのです。

それはたぶん普段から顔の毛穴のことを気にしているからです。顔の毛穴が気になっていて、「毛穴が開いている」とか「毛穴に汚れが溜まっている」とか…そんなようなことを日ごろから考えているからです。

そういうことがまったく気にならなければ、「毛穴と聞いても身体全体の毛穴を思い浮かべるんだろうな~」なんて思います。わたしは現在顔の…主に鼻の周りの毛穴が気になっているので、そこを思い浮かべるのです。

鼻の周りの毛穴は顔の中でも開きやすい部分ですから、なかなか改善しなくて長い間気になっています。毛穴パックなど気休め程度にやってみましたが、汚れが取れているような取れていないような…よくわからない結果に終わりました。

毛穴パックは記載されていることを読んでいるとかなり期待していいと感じるんですが、毛穴の汚れがすっきり解消して卵肌になるのかどうかはその人の使い方次第なんだと思いました。

健康な人の毛穴は卵みたいに目立たない

男性とか女性とか関係なく、肌が卵みたいにきれいに人には毛穴が少ないように見えます。それはそう見えるだけであって、実際には毛穴の数は人間そう変わりはないと知っています。

子供だって、もっと言えば赤ん坊だって大人と変わりない数の毛穴があります。

だからみんな条件としては同じなんですが、なぜか毛穴が目立つ人と毛穴が目立たない人に分かれるのです。

毛穴が目立たない人を見ていると肌がふっくらとしていてシワっぽさが感じられません。肌がふっくらとみずみずしく、いかにも健康そうです。

それは「年齢関係なく」といった感じがします。「10代でも20代でも30代でもそれは関係ないんだな…」とこの頃よく思うようになりました。

いろんな年齢の人の肌を見る機会があるからですが、毛穴に関してこれまでは若ければどんな人でも毛穴が目立たないと思い込んでいたんです。

そんな思い込みが最近はなくなってきて、健康な人の肌は毛穴が目立たないような考えに変わってきました。

また、ダイエットのやり過ぎで痩せている肌の人はシワが増えて、水分が不足しているので毛穴も目立ってしまっていると気が付きました。

子供の卵肌に毛穴が見えなくて

「子供の肌ってどうしてあんなにも卵みたいにキレイなんだろう…」と思って自分の子供の寝顔をまじまじと見たら、毛穴が見えませんでした。

わたしの子供は中学生ですが、女の子なので肌はピカピカに輝いています。

多分、中学生くらいの男の子の肌も毛穴が見えないんだと思いますが、女の子の肌のきめの細かさは素晴らしいと思いました。

自分の子供の肌なのに、それまでじっくりと近くで見るなんてことがなくて気が付きませんでしたが、「子供の肌には毛穴というものがないように見えるんだな…」と思いました。

「自分にもこんな頃が確かにあったのだ」と思うと、「その頃は確かに肌の悩みは無くて当たり前だ…」とつくづく思いました。

年齢を重ねると嫌でも何でも自然に毛穴が開いていきます。それは地球に重力というものがあるのだから何を言っても仕方がないのです。

「毛穴が開く」というけれど、正確には「重力によって肉が下へ下へと引っ張られることで、毛穴が縦長に開くようになっていく」ということだと思います。

それは仕方がないことなんですが、なんだかやるせない気持ちになるのです。

卵肌を目指した私の毛穴ケアの方法

テレビを見ているとキレイな女優さんやタレントさんがつるつるの卵肌で沢山登場していつも羨ましく思っています。

以前は目が大きい、鼻筋が通っているなどに注目していましたが、最近は断然肌の美しさを重視しています。

大画面になっても陶器のようなつるっとした肌は美しいと見惚れてしまいます。

そして自分を鏡で見ると落胆してしまいます。特に毛穴の開きが大きな悩みです。

ファッション雑誌やメイク雑誌などで毛穴についての特集がよく載っているので参考にしています。

毛穴の詰まりを解消するために週に2回くらいパックを使っています。

パックをすると気分が落ち着いてリラックスにもなっています。

そして毛穴をきゅっとしめることにも注意しています。お風呂の時間は特に毛穴のケアに気を付けています。

毛穴が開けば汚れも落ちてサッパリしますが、大切なのはお風呂上がりです。

開いた毛穴を素早く閉じるために、氷を使って顔を冷やしています。

氷の代わりに、アルミ缶のジュースを頬にあてる時もあります。

ひんやりして気持ちがいいし、毛穴の収縮にも効果があります。

これは日課になっているので面倒に感じることはなく、長く続けている私の毛穴ケアです。